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平成29年12月15日更新

 

12月31日年越大祓式

  • 12月31日午後3時より
  • 大祓(おおはらえ)は、ふだん知らず知らずのうちに犯した「つみ」や、体内に生じた「けがれ(=気枯れ)」を祓い除ける神事。半年ごと、6月と12月の末日におこなわれます。6月を夏越(なごし)の大祓、12月を年越の大祓といいます。
  • 大祓式には、それぞれの家族が「身代わり形代(=ひとがた)」を持ち寄ります。身の周りの一切のつみ・けがれを形代に託して祓い落とし、心身を清めるもので「神さまからいのちを新たにいただいて生まれ変わる」ということを意味します。
  • お問い合わせはどうぞお電話で。   社務所027-346-2158

 

 

ご祈祷の御案内

御家庭に御神札(おふだ)をおまつりしましょう

  • 地元の氏神様(うじがみさま)の御神札と天照皇大神宮(伊勢神宮の御神札)をおまつりし、神さまの御加護をいただきましょう。
  • アパートなどにお住まいで神棚が設置できなくても、御神札をおまつりすることができます。どうぞ社務所におたずねください。  027(346)2158

→「氏子の皆さまへ」のページもご覧ください。