ご参拝の皆様へ

ただいま手水舎では、柄杓(ひしゃく)を用いず、流水を直接お手にお受けください。

色とりどりのお花がお出迎えいたします。

なお県内近隣の神社六社で「花手水めぐり」のご案内をしています。どうぞご覧ください。

 

6月30日 夏越大祓式(なごしおおはらえ)・「茅の輪くぐり」

一年間の折り返しのときに、身に付いたつみ・けがれを祓い清める恒例の儀式です。

そして参道正面の茅輪(ちのわ)をくぐって疫病除けを祈ります。

くわしくはこちら→「夏越大祓式のご案内」

 

4月19日 「御本殿屋根替竣工奉告祭」

春季例大祭の日に併せておこなわれました。

御本殿の屋根替えをはじめとする文化財保存修理工事がめでたく竣工となりました。令和の御代替わりを奉祝する事業として、昨年の7月から工事をすすめていたものです。氏子崇敬者の皆様の御奉賛に心より感謝と御礼を申し上げます。

昭和12年以来83年ぶりに御本殿の屋根銅板が葺き替えられました。
神社総代会と氏子崇敬者らが拝殿正面前に参列して竣工奉告祭がおこなわれました。

◎神社のお祭りや行事をPDF社報「くらがの」でご覧いただけます。

社報「くらがの」第70号(令和3年4月19日発行)
◎令和3年 ご祈祷式のご案内

昇殿ご祈祷式をご案内します。くわしくはこちら

 

◎令和3年の「厄除け・方位除け」
   令和3年 厄除早見表
   令和3年 方位除早見表
◎倉賀野神社について
御祭神は大國魂大神(おおくにたまのおおかみ)。地域の氏神様であるとともに、縁結び・家内安全・医療看護の神様として広く崇敬を集めてきました。 上野国(かみつけのくに=群馬県)、中山道の倉賀野宿に鎮座します。高崎市倉賀野町1263番地。 近くには4世紀末~5世紀頃の築造と言われる浅間山(せんげんやま)古墳、また中世に倉賀野氏が統治した倉賀野城址、近世利根川水運の倉賀野河岸(かし)跡が残ります。→御由緒

ご祈祷のご案内

 

◎御家庭に御神札(おふだ)をおまつりしましょう

  • 地元の氏神様(うじがみさま)の御神札と天照皇大神宮(伊勢神宮の御神札)をおまつりし、神さまの御加護をいただきましょう。 →くわしくはこちら
  • アパートなどにお住まいで神棚が設置できなくても、御神札をおまつりすることができます。どうぞ社務所におたずねください。027(346)2158

 

◎御本殿の屋根「銅板」葺替(ふきかえ)事業

  氏子崇敬者の皆様のご奉賛をお願い申し上げます。